新ホイールを迎えるにあたりANCHOR RL8 2018の足回りを軽くメンテナンスしました

ホイールの問題によってしばらくANCHOR RL8 2018が稼働していなかったのですが、新ホイールも決定したので、自分でできるメンテナンスはしてしまおうと、もろもろ購入しました。

メンテ交換用部品

交換するつもりなのは以下の面々。

  • アウターチェーンリング
  • チェーン
  • BB

BB以外は、前のフレームの時からの引き継ぎなので、10,000km程度の走行。この時点での交換が早いのか遅いのかはわからないのですが、アウターチェーンリングは目視で削れてる感があります。ので、チェーンと一緒に交換。6800 ULTEGRAですので、そろそろ市場から姿を消してもおかしくないので、いまのうちにって思いもあります。

ということで、チェーンリングとチェーンはSHIMANO。ミッシングリンクはKMCの金色のやつにしてみました。

金色を選んだ理由ですが、玄関で薄明りの中チェーンオイル注すときに、シルバーだとどこから始めたかわかりにくいんですよね。そんな老眼対策だけだったりします。

BBはSUGINO。セラミックにはしませんでした。では、なぜSUGINO?なんとなくです。良かったことはSHIMANOのBBだとなぜかSHIMANOの工具にアダプタをかます必要があるものが多いのに、これはアダプタなしで対応。

GORIX メンテナンススタンド

ついでに念願だったワークスタンドも購入。

これはディスクブレーキのスルーアスクル対応はしていないのですが、peteram家ではまだ何年かはディスクブレーキ対応ができなさそうなので、割り切ってこちらに。某有名他社のワークスタンドでディスクブレーキ対応のものがあるのですが、フロントフォークを傷つけてしまうというコメントが見られることもあったので。

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